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やりたいことや進む道も分からずにいた頃、夢が見つかるまでは〜のフレーズ、聴く度に心震え、勇気と愛をもらいましたぁ。今は少なくなった電話ボックスも、この頃聴いていた近所の電話ボックスに思い入れもありましたね。
TM大好き
2024/09/26
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高校生の時にラスグル行って初めて知った曲。
なぜかアクシデントだけ抜けてて名曲に感動。
いつかまたライブで聞きたいとずっと願ってた。
あれから30年過ぎて今年ようやく再び聞けた際は涙が止まらなかった。
どの曲よりも思い入れが強い1曲
バーシル
2024/09/26
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なにかを決断する時必ず聞いて背中を押してもらっていました
TMNETWORKのどの曲もいつも勇気と愛をもらって私にとってはなくてはならない方々です
智美
2024/09/26
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部活動の厳しい高校へ通っていた、通学の電車の中で、毎朝、聞いていました!さぁ、今日も始まる1日に元気をとやる気を貰えた!自分へのファンファーレに聞こえてました。今でも、この曲を聞くと、さぁ!まだまだ、私は頑張れる!と、テンション上がります!!
まなてぃ
2024/09/26
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私が高校生の時、弟からふと渡された一本のカセットテープがアルバム『human System』📼でした。
当時ラジオからも、頻繁にTMの曲がリクエストで流れていて、名前だけは何度も聞いたことがあり、知っていましたが、それほどハマることはありませんでした。
けれど、深夜のテレビで、ファンタスティック映画祭を見ていて、そこでテーマ曲として流れていたのが、一曲目に収録されている『Children of the New Century』でした。
弟から渡されたテープを聴き知っていたので、この映画祭とピッタリとハマっていたことで、この曲がすごく好きになったことを覚えています🎵
今もこうしてTMのファンなのは、弟からのテープのおかげです❗️😊
maripon
2024/09/26
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今でもカラオケで歌います。とても切なくて、心に刺さる歌詞だと思います。ウツさんの感情ある歌声も好きです
はなたあ
2024/09/25
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この曲のためだけに『TIMECAPSULE』を買いました。新しい曲はもう聴けないかもしれないと思って。この曲だけ繰り返し聴いて泣きました。
あれから30年、古いアルバムは買い直して新しくなりましたが、未だにこのアルバムだけは手元に残しています。ケースを開く度に当時を思い出して胸が痛くなります。デビュー40周年をお祝いしてるよ、と当時の私に教えてあげたいです。
ぶんこ
2024/09/25
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中2の時に、この曲でTMを好きになって即初LIVE!!! 孫も この曲を好きになって今年一緒にLIVE参戦出来て 夢が叶って幸せいっぱいです。 TM最高〜〜〜。
ちかちゃん
2024/09/25
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小学生の頃、近所で車のドアを開けっ放しで何やら音楽をかけながら掃除中のお兄さんがいました。
その時のメロディーラインが頭の中に強烈に残る。まだ、ネットもスマホもない世の中で調べようもなく数年経過。
中2の終わり偶然ラジオから流れてきたRHYTHMREDBEATBLACKで雷に打たれたような衝撃でFANKSに。
そこから遡って昔の曲を聴き漁っていたら、あの時、お兄さんの車から聴こえてきた、あの探し求めていたメロディがーっっ!!これだよ、これ!と。
点と点が繋がった瞬間の快感を今でも忘れません(笑)少し後悔しているのは、小学生の時さっさとFANKSになってればよかったなぁ、と。(笑)そうすればLIVEにももっと前から行けたのになぁ。
なんて思ってます。何にしろTМと同じ時代に生きてて良かったです!
miho510
2024/09/25
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
TMの魅力いろいろな表現が詰まった曲
振り幅がそれぞれ振りきれていて
1曲にしてしまうのがもったいない気もしますが
いっしょだからこその相乗効果も感じられます
いつかそれぞれ1曲ずつでも聴いてみたいです