「RESISTANCE」はこれまでにもさまざまなアレンジが生まれてきましたが、今回の2026 Versionは特にイントロが大好きです。
壮大でありながら、どこか幻想的な浮遊感もあり、音が幾重にも重なりながら広がっていく感覚がたまりません。正直、このイントロだけでもずっと聴いていられます。
原曲の疾走感とは対照的な、ゆったりとした壮大な世界観。聴くたびに新しい発見があり、小室さんのアレンジの奥深さを改めて感じさせられる一曲です。
コムドラしようぜ
2026/10/23
1994/5/19東京ドームLastGrooveを観に行った旦那さん(当時16才)。その30年後2024/5/19YONMARU最終日を観に行って衝撃を受け、突如としてTMNETWORKの音楽が大大大好きになった私。2026年は夫婦でQUANTUMツアー(東京/仙台/金沢計5公演)を楽しみました。『QUANTUM』を聴くと、自分を取り巻く不思議な巡り合わせに思いを馳せ、これまでのたくさんの出会いや別れ、その全てが繋がって今の自分がいるんだなと。今この瞬間に感謝したくなるような、そんな気持ちにさせてくれる曲です。デビューから40年もの時を経て、聴いていてこんなにも楽しく胸に響く音楽に出会えたことを心から嬉しく思っています。
from The bottom of My heart
2026/10/25
82年生まれでTMNETWORK世代ではないですが、95年のTKダンスキャンプをテレビの生中継で見てから小室さんのファンになり、小室ファミリーブームの時代にいろんな小室さんの曲を聞いて青春時代を過ごしました。
そんな最中、01年の夏に偶然、アルバム「humansystem」のカセットテープが中古で手に入り、初めてTMNETWORKの音楽を聞いたのがこの曲でした。
聞いた瞬間、曲調もウツの歌声もかっこいい!の一言でした。
それ以来、ずっとFANKSです。
なおみ☆
2026/10/24
テンション上がる疾走感のある曲です!
ライブツアー「QUANTUM」で一番好きな曲です!
歌詞もカッコいい!
まいしてぃ
2026/10/23
「RESISTANCE」はこれまでにもさまざまなアレンジが生まれてきましたが、今回の2026 Versionは特にイントロが大好きです。
壮大でありながら、どこか幻想的な浮遊感もあり、音が幾重にも重なりながら広がっていく感覚がたまりません。正直、このイントロだけでもずっと聴いていられます。
原曲の疾走感とは対照的な、ゆったりとした壮大な世界観。聴くたびに新しい発見があり、小室さんのアレンジの奥深さを改めて感じさせられる一曲です。
コムドラしようぜ
2026/10/23
テンション上がる疾走感のある曲です!
ライブツアー「QUANTUM」で一番好きな曲です!
歌詞もカッコいい!
まいしてぃ
2026/10/23
「RESISTANCE」はこれまでにもさまざまなアレンジが生まれてきましたが、今回の2026 Versionは特にイントロが大好きです。
壮大でありながら、どこか幻想的な浮遊感もあり、音が幾重にも重なりながら広がっていく感覚がたまりません。正直、このイントロだけでもずっと聴いていられます。
原曲の疾走感とは対照的な、ゆったりとした壮大な世界観。聴くたびに新しい発見があり、小室さんのアレンジの奥深さを改めて感じさせられる一曲です。
コムドラしようぜ
2026/10/23
元春がお盆のライジングサンでライブをやってくれて初めて生で観ることができました。道産子の中学生が「SOMEDAY」に出会い四十余年。変わらぬサウンドと歌声の中に、八月十五日ならではの思いが重なり、溢れる涙が止まりませんでした。
コロナ禍に相次いで見送った両親は、過酷な戦時中の経験のせいもあり二人とも病弱で、自分の四十余年は両親の世話と介護に明け暮れた日々でした。
最近は気が付けば独り暮らしの実家で、間近に迫りくる定年退職後の身の振り方をぼんやりと妄想するだけの空虚な休日を過ごしていました。
今年のお盆休み、地元で佐野元春のライブが観れる!
それだけで勇気を出してチケットを申し込み、人生初の野外音楽フェスに単身参加しましたが本当に思い切って来てみて良かったです。自分の孤独な心にライブ「SOMEDAY」が小さな灯りをともしてくれたように思います。
元春今年ライジングサンに出演してくれてありがとうございます。そしてデビュー四十五周年おめでとうございます。
Wanderer
2025/08/21
タロットカードを知っているひとであればこのカードの意味を解読できるだろう。と佐野元春公式Facebookからタロット「世界」モチーフのフロントカバー公開と発信があったのが
2020年3月17日。
その時
タロット占い師の私は「佐野さん!マジ!ふわあああ!」
デビュー40周年のアニバーサリー・イヤー幕開けとしてシングル曲「エンタテイメント!」が配信リリースされたのが
2020年4月22日。
その時
タロット占い師の私は「佐野さん!me too!with you!イェーイ!」
「制限付き有観客コンサート」として催された40周年記念ライブは佐野さん65回目のお誕生日
2021年3月13日。
日本武道館のステージ上に
天頂の日の丸と対峙するかのように掲げられた、タロットモチーフのアートワーク3枚
L→R
「見かけ倒しの愛と太陽」
「落ちてゆく星」
「この危うげな世界」
奇しくもスリーカード=私がタイムラインと呼ぶスプレッドが「いま、ここ」で放つ意味を浴びて
一席飛ばしでいつもより踊るスペースが広いだけが取り柄の「対策中」の武道館アリーナで
「一緒に過ごそう」
it's just entertainment!
束の間でいい イヤなこと忘れる夢のような世界
どうにもイキ苦しい世の中に抗うチャンスとばかりに
hopping!popping!しまくったのが昨日のことのようです。
いまこれ書いてる2025年6月末の現時点では発表されてないけど
45周年記念で武道館ライブ、あるかな?あったらぜひイキたいなモチロン収容人数MAXで!
佐野元春さんデビュー45周年おめでとうございます!
エンタテイメント!だいすき!ずっとずっと演ってね♪
ゆきねこ
2025/06/28
自転車二人乗り。私は荷台から真っ青な空と黒光る甍の波を眺めてる。きらめく大河を渡ろうとすると急に橋が縄なみに細く見えなくなったので私は彼の背に顔を押しつける。すんなり渡りきってなお休まずペダル漕ぎつつ彼が私に「怖かった?」
「ううん外みてなかった(背に顔)」
「そう」初夢であけおめ❤️
↑
2016年1月1日11時22分
私のTwitter(現X)投稿はこんな初夢のメモだった。
2017年7月19日
アルバム『Maniju』発売日にGETして聴き始めて
3曲め「天空バイク」
-君を乗せて走る僕のバイク
あれっ?
まさか?
佐野さん
私と同じ夢みたん??
特別編集版ManijuBoxのアートブックには
「天空バイク」のレコーディング日が2016年1月27日と載っててぇ!
ならありえなくもなくない?!
私アーティスト佐野元春と
2016年の初夢ビジョンシェアしてたかも!!!
妄想暴走して(また!)あらぬ声をあげながら腰くだけになった8年前の夏の日が昨日のことのようです。
ManijuBoxのDisc3「元春レイディオ・ショー」特別盤では「天空バイク」が1曲め。
Daisy Music Instagramでは「美しい宝石箱」と紹介されてるこのボックスが私にとって永遠の宝物になりました。
佐野さん『Maniju』をありがとう。
これからも「夢を見ているように ずっとずっと」…いますね。
永遠のマニジュガールより
ゆきねこ
2025/06/19
学生時代、初のホールコンサートツアーを観に行って以来、可能な限り開催コンサートに行きました。学生時代の思い出の一つです。今でもパンフレット残してます。いろいろイイ曲ありますが、初のホールコンサートでの曲(1st, 2ndアルバム)が印象深いので、この中では、この楽曲を選びましたが、どの曲もイイです!