思い出の楽曲を探そう
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佐野元春
初めて参加できた「VISITORS_Tour」で演奏されたその曲は、原曲と全く趣を変えていた。HAYABUSA-JETで打ち出された楽曲の「再定義」は、もうあの頃から始まっていたんだよね。あれから45年、イントロのギターを聴くだけで涙が溢れてしまう。TVKファイティング80で佐野元春を見つけて虜になってしまった自分に感謝!、ありがとう!#今夜も愛を探して
国際青年年の記念テーマソング 元春ファンにとって、それは喜ばしくて誇らしい気持ちだった 当時私は高校生 「冷たい夜にさよなら」 「ひとりだけの夜にさよなら」 の歌詞に 意味は理解していなかったが 強く惹かれていた あと数年で私は還暦を迎える 今ならこの歌が分かる いや、今だからこそ分かる 慣習に疑問を持ちつつも 冷めたい気持ちでやり過ごす日常を 熱い気持ちで打ち破る そんなことを誓う新年の始まり でも、気持ちだけが先走り 無鉄砲になるのは恥ずかしい 熱い気持ちを怒りではなく 相手を敬いながら 冷静に、穏やかに、友好的に伝えよう 自信はないけれど 勇気を出して今日からの1年を 力強く歩いて行こう
十年一昔。 だとしたら、むかし、むかし、むか〜し、の そのまた昔の話。初めて観に行ったコンサート(当時の表現のまま。今で言う「初めてライブに参戦」かな)で最高に受けた曲。 この日に人生が変わったと思っている。何がどう変わったのか、具体的にはわからないけど、とにかく変わったことには違いない。 そして、40年以上を経て、同じ場所でまた新たな刺激を得られるなんて。 この喜びを当時の自分と分かち合いたい。
ドラマー「シータカがさぁ」私「ん?(呼びかた!佐野元春withTheHeartlandの古田たかしさんナ)」 「ドラマガの記事で言ってたの、レゲエの真髄を知りたかったら、オレの叩いたこの曲聴けって!そこまで言うのどんだけスゴイか聴いてやろーと思ってさぁ」 いつものリハスタ=某社の倉庫に向かう袖ヶ浦ナンバーのハイエースを運転中のドラマー氏に 助手席から手渡した私のCD『Moto Singles 1980~1989』「これの最後の曲ね」 すぐにハイエースのスピーカーから滑り出したSweetVoiceモトハルサノ「雪のメリークリスマスタイム♪」 ♪クリ〜スマスタイ〜ムインブル〜まちn「ぶちっカラカラガシャ」←トレイに載って吐き出されたCDの音 私「え!もうええのん?」 ドラマー「もーいい!よーするに”淡々と叩け”ってことでしょ」 ほどなくリハスタに到着してセッティングするうちに、件のギョーカイ人M氏もまたやって来て もっと手数を減らして淡々と叩け(!)とか、ライブ本番での化粧をやめろ(イマドキ?!)とか 頼んでないのにプロデューサーみたいにウチのドラマーにまたアドバイス? 彼のプレイスタイルが好きでコスメも貸し借りしてたボーカル担当の私からしたらク⚫︎バイス! めんどいナー バンドとかオッサンとか めんどいナー と 苦虫を噛み潰したような味が口内いっぱいに広がる気分を 昨日のことのように思い出してしまう そういう曲だったのです、私にとって。 だけど 毎年の「ロッキンクリスマス」コヨーテバンドで演奏される その年ならではのChristmas time in blueをナマで浴びれるようになって 年を追うごとに、私的な「バンド」にかかわる苦い思い出がうすれてきてるのありがたい。 この調子でうすれていって、いつかぜんぶ消えてナくなるといいな。 今年は45周年ツアーファイナルの横浜BUNTAI公演が12月だったので フライングメリークリスマスタイムインブルーうれしかった! 佐野さんありがとう!私的には12月だけと言わずいつでもどこでもなんどでもナマで浴びたいです♪
1980年、シングル『アンジェリーナ』でエピック・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)よりデビュー。日本のロックにおいて言語・音楽・映像等での先進的かつ革新的な表現を追求。DJ・雑誌編集・パーソナルレーベル(M's Factory)展開等の多岐にわたる活動と併せて常にアグレッシヴな発信を続ける。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。