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佐野元春
中3の時、深夜のラジオから流れてきて、誰だー?言葉がリズムにハマってるし。しかも素敵な声の主はー?と衝撃を受けましたー。
本当の真実?I came for you⁈なんて素敵なwordが最高のリズムにーと。リクエストして、エアチェックをして、それが最初の出会いです。
ぶきさん
2026/02/11
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佐野元春
国際青年年の記念テーマソング
元春ファンにとって、それは喜ばしくて誇らしい気持ちだった
当時私は高校生
「冷たい夜にさよなら」
「ひとりだけの夜にさよなら」
の歌詞に
意味は理解していなかったが
強く惹かれていたあと数年で私は還暦を迎える
今ならこの歌が分かる
いや、今だからこそ分かる慣習に疑問を持ちつつも
冷めたい気持ちでやり過ごす日常を
熱い気持ちで打ち破る
そんなことを誓う新年の始まりでも、気持ちだけが先走り
無鉄砲になるのは恥ずかしい熱い気持ちを怒りではなく
相手を敬いながら
冷静に、穏やかに、友好的に伝えよう自信はないけれど
勇気を出して今日からの1年を
力強く歩いて行こう
KOKOHARU
2026/01/01
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ドラマー「シータカがさぁ」私「ん?(呼びかた!佐野元春withTheHeartlandの古田たかしさんナ)」
「ドラマガの記事で言ってたの、レゲエの真髄を知りたかったら、オレの叩いたこの曲聴けって!そこまで言うのどんだけスゴイか聴いてやろーと思ってさぁ」いつものリハスタ=某社の倉庫に向かう袖ヶ浦ナンバーのハイエースを運転中のドラマー氏に
助手席から手渡した私のCD『Moto Singles 1980~1989』「これの最後の曲ね」すぐにハイエースのスピーカーから滑り出したSweetVoiceモトハルサノ「雪のメリークリスマスタイム♪」
♪クリ〜スマスタイ〜ムインブル〜まちn「ぶちっカラカラガシャ」←トレイに載って吐き出されたCDの音
私「え!もうええのん?」
ドラマー「もーいい!よーするに”淡々と叩け”ってことでしょ」ほどなくリハスタに到着してセッティングするうちに、件のギョーカイ人M氏もまたやって来て
もっと手数を減らして淡々と叩け(!)とか、ライブ本番での化粧をやめろ(イマドキ?!)とか
頼んでないのにプロデューサーみたいにウチのドラマーにまたアドバイス?
彼のプレイスタイルが好きでコスメも貸し借りしてたボーカル担当の私からしたらク⚫︎バイス!めんどいナー
バンドとかオッサンとか
めんどいナーと
苦虫を噛み潰したような味が口内いっぱいに広がる気分を
昨日のことのように思い出してしまう
そういう曲だったのです、私にとって。だけど
毎年の「ロッキンクリスマス」コヨーテバンドで演奏される
その年ならではのChristmas time in blueをナマで浴びれるようになって
年を追うごとに、私的な「バンド」にかかわる苦い思い出がうすれてきてるのありがたい。
この調子でうすれていって、いつかぜんぶ消えてナくなるといいな。今年は45周年ツアーファイナルの横浜BUNTAI公演が12月だったので
フライングメリークリスマスタイムインブルーうれしかった!
佐野さんありがとう!私的には12月だけと言わずいつでもどこでもなんどでもナマで浴びたいです♪
ゆきねこ
2025/12/30
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佐野元春
VISITORSのLPの発売日、友人たちと放課後自転車を飛ばしレコード店へ直行。あー元春がアメリカから帰ってきた〜〜!!息を呑みレコードに針を落とす。お??え??これは何だか新しいぞ。レゲエなんて知る由もない田舎の16歳たちは、何度も何度も頭を擦り寄せ聴き込みました。この時大好きになったNewAge青春の思い出の曲です。さいたまのライブで初めて聴いて滝泣き。HJ2でもフルスロットルで新しい世界New Age堪能してます。
ちょっと背伸びしたいティーンエイジャーだったころの私に言ってやりたい。あなたの人生なんとかなって、今も元春の音楽に癒され、励まされ、元気にやってるよって。
hitomi
2025/12/26
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佐野元春
幼い頃から、あまり体が丈夫じゃなく、そのせいなのか、いつも何かをあきらめていたように思う。中学二年の冬、偶然、佐野元春さんのライブを見た。最初は、聞いていて、よくわかんなかったのに、ものすごく引きつけられた。呆然とした。すぐにファンになった。ほとんどのライブに行くようになった。
でも、生きるために、私は、早く大人にならなくてはいけなかった。
大好きな本を読む事も、音楽を聞く事も、詩を書くことからも遠ざかった。45周年のコンサートのチケットが取れた時、神様からのプレゼントだと思った。
つまらない大人にはなりたくない。 ガラスのジェネレーションが大好きだった、あの頃の私。
今回仙台でのコンサートは、学生時代に戻ったような気持ちだった。うれしすぎて、はしゃぎすぎて、その気持ちは、今もまだ続いている。
ありがとう、元春。
モイラ
2025/12/26
佐野元春
1980年、シングル『アンジェリーナ』でエピック・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)よりデビュー。日本のロックにおいて言語・音楽・映像等での先進的かつ革新的な表現を追求。DJ・雑誌編集・パーソナルレーベル(M's Factory)展開等の多岐にわたる活動と併せて常にアグレッシヴな発信を続ける。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
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