ガラスのジェネレーション

佐野元春

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モイラ

幼い頃から、あまり体が丈夫じゃなく、そのせいなのか、いつも何かをあきらめていたように思う。中学二年の冬、偶然、佐野元春さんのライブを見た。最初は、聞いていて、よくわかんなかったのに、ものすごく引きつけられた。呆然とした。すぐにファンになった。ほとんどのライブに行くようになった。 でも、生きるために、私は、早く大人にならなくてはいけなかった。 大好きな本を読む事も、音楽を聞く事も、詩を書くことからも遠ざかった。 45周年のコンサートのチケットが取れた時、神様からのプレゼントだと思った。 つまらない大人にはなりたくない。  ガラスのジェネレーションが大好きだった、あの頃の私。 今回仙台でのコンサートは、学生時代に戻ったような気持ちだった。うれしすぎて、はしゃぎすぎて、その気持ちは、今もまだ続いている。 ありがとう、元春。

ラジオから流れてきたアンジェリーナをなんじゃこれは!と正座して聴いた日から45年〜エモでもモエでもないですね。

みうらひろよし

軽快なリズムに日本人として非常に珍しいラップ口調の歌詞という構成に、学生ながら驚かされました。何度繰り返し聴いたかわからない名曲です。

A☆KIRA

高校生時代のニューミュージック全盛期にインパクト絶大な『ガラスのジェネレーション』 社会人になった頃には…カラオケで熱唱していた想い出が懐かしく蘇ります…!

Ackey

当時、付き合ってた彼女に教えてもらい、ドハマりしたのが佐野元春でした。彼女と一緒に「ガラスのジェネレーション」を聴きながら、歌詞に出てくる「きれいな恋って、どんな恋?」と尋ねられ、答えられなかったのを今も思い出します。