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「奇跡は起こらない」という衝撃的な歌詞からはじまるこの楽曲。
日々の生活のなかで、ふと笑えることそれも奇跡なんだなぁと感じました。
エコカ
2026/10/31
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発売当初は仕事と子育てに追われる暗黒時代で、FANKSも離脱状態でしたが、ライブでまず「かっちょええええええええ!」とびっくり,CDでは「こんなにいい曲だったのか」としみじみ聴いてます
いつまでもカッコよくいて下さって本当にありがとうございます
再始動の際には,若い頃の記憶のまま留めておこうか?と若干ライブ行くのが怖いなんて思ってしまった失礼な自分をぶん殴りに行きたいです
これからもどうかお身体にはお気をつけて、またカッコかわいいライブを観せてください
ぷこ
2026/10/31
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NHK の SONGSで、3人のパフォーマンスを見ました。一瞬で心を掴まれるような深い感動があり、気づけば夢中でYouTubeの動画を繰り返し観ていました。
もっと深くこの曲を知りたいと思い、久しぶりにCDを購入しました。歌詞カードを開き、一つひとつの言葉をみて聴く時間は、私にとって何より贅沢で幸せなひとときです。
年齢を重ねるにつれて、いつの間にかじっくりと音楽を聴く機会から遠ざかっていたのですが、TMNETWORKに再会したことで、パッと美しい色が差したような気持ちになりました。
いつかライブで演奏を聞いてみたいと思っています。
素敵な音楽を心からありがとうございます。これからもずっと応援しています
ごっちゃん
2026/10/30
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毎朝、出勤のときに聴いています。
増えていく仕事の数々に、やりがいはあっても、重責に押しつぶされそうで、なんとなく俯きがちだった日。
この曲がイヤホンから流れてきたら…
曖昧な未来に怯えずに。
万全な状況じゃなくても。
安泰な環境じゃなくても。
We can't stop that way勇ましい、鼓舞してくれるような力強い音が、歌声が、私の歩みを軽くしてくれます。
聴いているうちに、自然と顔を上げて、まっすぐ前を向ける、そんな一曲です。
iku
2026/10/30
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クイット30のホールツアーで初めて聞いた曲
ホールに響き渡る3人のコーラスがキレイで、メロディも良くて大好きな曲です。
あすか
2026/10/30
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ベスト10に出てらしたこの曲をテレビでみたのが初めてのTMNETWORKとの出会い。
同時に聖飢魔IIも出てたと記憶。
翌日の教室で友達とTMNETWORKが良かったと盛り上がってそれからどんどんTMNETWORKにはまって行きました。今回のアルバムが出て初めてオープニングの映像部分からresistanceだったんだ笑となりました。
nosa☆
2026/10/30
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去年のライブで聞いた???の曲
上がり、拡がりのイメージのある前奏が好き。出勤時オーディオで聴くと眠くてもしんどくても、ちょっと気分が上がる。
あすか
2026/10/30
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ツアーで、一曲目…登場シーンが忘れられません♡お三方…とってもかっこ良かった‼バラード調で言葉一言一言大切に歌ってて、この曲が初期?の頃の曲‼なんてとっても思えない…歌詞が大人になった今、心に響きますね‼素敵な曲、演奏&歌声です♡
なんしー
2026/10/30
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
まず〜恋せよ乙女〜というタイトルがTMNETWORKとしては珍しいなと思いました。
きっと作詞は木根さんだろうと予想していたら、まさかの小室さんでした 笑
歌詞のなかで「花よ蝶よ」の部分が大好きです!
殺風景な公園が甘〜く色付いていく情景が目に浮かぶようです。