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初めて付き合った子と別れてしまった時に、ラジオから流れてきた曲、『M』でした。彼女のイニシャルも同じ。泣きました。
ちいようとし
2024/03/10
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この曲が流れていたのは私が小学生の時でした。バブル絶頂期、どんなことも勢いで何とかなるという雰囲気でした。
子供心にも、社会の大人はみんなプリプリのような楽しく勢いのある人達と思っていました。
今でも体の中に刻まれている当時のプリプリの音楽。今聞いても不思議と懐かしく感じるわけではなく、元気をもらえます。
うさあ
2024/03/10
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トリビュートバンドでプリプリを演ってます。リアルタイムの頃は色々あって音楽から離れていたのですが、今ライブで1番盛り上がる曲です。オリジナルのコーラスつけさせてもらってます
えみりん
2024/03/10
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ホント、ドンピシャ世代。あの頃のトキメキがよみがえります。
みっちょ
2024/03/10
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当時は歌詞の意味を理解しておらず良いメロディーの曲という印象だったが、年齢を重ねると歌詞の意味を理解して、味わい深い作品になりました。
Eva
2024/03/10
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ほぼ同世代なので、アルバムほとんど買いました。今でも手元にあるのでode to my buddy でも聞こうかな
クッタカ
2024/03/10
PRINCESS PRINCESS
岸谷香・中山加奈子・富田京子・今野登茂子・渡辺敦子5人からなるバンド。1983年2月20日に出会う。
1986年ミニアルバム「Kissで犯罪」でデビュー。「世界でいちばん熱い夏」(1987)「Diamonds」(1989)「OH YEAH!」(1990)」「ジュリアン」(1990)「KISS」(1991)など、シングルを発売するたびにオリコン1位を続々獲得、アルバム「LOVERS」「PRINCESS PRINCESS」などは、ミリオンセールスを記録するなど快進撃を続け、1989年には女性だけのバンドとしては初の武道館公演を行った。1996年5月31日、武道館公演をもってその活動に終止符を打ったが、2012年1月6日~2016年3月26日まで東日本大震災復興支援の為に再結成。13年に渡る活動の中で、ライブでは190万人を動員。解散後の今もなお、ガールズバンドのパイオニアとしてその存在・楽曲たちが多くの人に親しまれ続けている。
Shared Episodes
こんなに元気にしてくれた曲は、なかったなー。そやのに、ダブルA面にまで育った「M」は逆に自分も頑張れーってなったな。