-
ラジオから流れている曲を聴いていて
初めてプリプリを知ったのが
Diamondsでした♪そこから
楽曲は、もとよりプリプリに興味を
もち、いつの間にか連日プリプリの
楽曲を聴くきっかけを作ってくれた
作品で今でも、この曲を聴くと
気持ちを前向きにしてくれますヾ(o´∀`o)ノ
作ってくれた作品で
ヨネ
2024/03/06
-
解散という現実を目撃したくなく、96年の武道館は行けませんでした。
ずっと後悔してましたが、まさかの再結成!
武道館は初日と最終日、ドームももちろん行きました。
そして追加の再々結成。
豊洲pitでタオルを投げながら涙が止まらなかった。
プリプリ大好きです。
永遠にGROWING UP!したい
50 GROWING UP
2024/03/06
-
プリの曲の中で一番というか今まで出会った曲の中で一番大好きな♪GET CRAZY♪
「いつかこの曲で結婚披露宴をやりたい」と長年思い続けてました。
そして今から17年前長年の夢が叶ったときは感無量。
加奈ちゃんのギターから始まるイントロの「「ワン、ツー、スリー、フォー」と同時に入場。
集まってくれた家族や友人の笑顔を思い出すとうるっときます。
今では一緒にいるのが当たり前になってる夫ですが感謝を忘れず「ずっと一緒にいようね」です。
さくら麦
2024/03/06
-
映画「ファンシイダンス」の主題歌になったこの曲。
専門学校時代の友達とプリプリのライブに全国飛び回っていたあの頃を思い出す1曲です。
香ちゃんのライブにも今も一緒に行ったりしてセルフカバーしてくれるんですがトモちゃんファンだった僕はトモちゃんパートが本人の声で聞こえて来る感じです😢
ぱおくん
2024/03/06
-
高校の頃当時付き合っていた彼女に裏切られ自分の中で葛藤と戦ってた時たまたま友達に誘われて行ったプリプリのライブ。
そこで聞いた楽曲「ONE」の「悲しい恋の行方に立ち止まり もう二度と誰も愛せないと思った あの日この恋に出逢うまでは」の歌詞に感銘を受けてからずっとプリプリを追っかけてました。今ではその友達が生涯の相棒になっています。
ぱおくん
2024/03/06
-
当時お付き合いしていた彼女は「M」さん。
一緒にMを聴いて肩の向こうの景色はなにが見える?
なんておしゃべりしていました。お付き合いか終わってしまった時もアドレス帳のMのページをさがしてみたり。
共感出来る歌詞が心にグサグサ刺さりまくりでした
大樹
2024/03/06
-
中学校の゙頃、野球の゙試合や練習の゙前に必ず聞いていました。聞くと頑張るぞーって勇気を゙もらいました。50歳近くに゙なって、中学校の゙時に初めて付き合った彼女と30年振りに再会し一緒に゙岸谷香さんのライブに゙通ってます
じゅんちん
2024/03/06
-
リリースされた当時、大好きだった男のコがよく口ずさんでました。片思いで終わってしまったけどこの曲を聞くたびに中学時代の片思いをしてた彼のことを思い出します。青春だなぁ。
とも
2024/03/06
-
高校生のとき、同級生とガールズバンドを組んで、プリプリの楽曲をカバーをしました。
夏休みに、私の憧れのライブハウスを貸し切ってライブをやった時の一曲目が、この『GO AWAY BOY』でした!
私はギターだったので、かなちゃんの弾き方をマネしたりして、めちゃくちゃ楽しかったのを覚えています。
今でも忘れられない青春の1ページです。
ちゅみ
2024/03/05
PRINCESS PRINCESS
岸谷香・中山加奈子・富田京子・今野登茂子・渡辺敦子5人からなるバンド。1983年2月20日に出会う。
1986年ミニアルバム「Kissで犯罪」でデビュー。「世界でいちばん熱い夏」(1987)「Diamonds」(1989)「OH YEAH!」(1990)」「ジュリアン」(1990)「KISS」(1991)など、シングルを発売するたびにオリコン1位を続々獲得、アルバム「LOVERS」「PRINCESS PRINCESS」などは、ミリオンセールスを記録するなど快進撃を続け、1989年には女性だけのバンドとしては初の武道館公演を行った。1996年5月31日、武道館公演をもってその活動に終止符を打ったが、2012年1月6日~2016年3月26日まで東日本大震災復興支援の為に再結成。13年に渡る活動の中で、ライブでは190万人を動員。解散後の今もなお、ガールズバンドのパイオニアとしてその存在・楽曲たちが多くの人に親しまれ続けている。
Shared Episodes
本当に最近の夏は暑いですが、この曲を思い出すとにっこりできます。