-
シティーハンターのEDと共に、昭和時代のヒーロー像を歌い上げているような、今聴くととても懐かしい。今のヒーロー像とは随分な差がある気がします。
mono
2024/11/28
-
3人揃って生で演奏して欲しいです。コンセプト的に収録が見送られただけでクオリティは高く小室さんのセルフリメイク、ウツさんのソロツアーでの披露、どちらも素晴らしかったので本来の形である3人でのプレイを待っています。
風車87
2024/11/28
-
歌詞が素晴らしすぎて…
特にラスグルver.は心に響きすぎて墓場まで持っていきたい、TMを好きで良かったと誇りに思える一曲。
風車87
2024/11/28
-
いまのTMで改めて聴きたい一曲。歌詞の一節がクローズアップされがちですが、詞もメロディーもクオリティが高く当時より今の方が評価されそうな一曲だと思います。マイナーな曲ではあると思うので多くの人の耳に届いて欲しいと思っています。
風車87
2024/11/28
-
メロディー、そして歌詞が素晴らしく、いつ聴いてもなんとも言えないせつなさに包まれます。普遍性のある木根さんの楽曲は今こそ多くの人に響くとも思いますし、木根さん曲のシングルも望みます。
風車87
2024/11/28
-
楽曲自体が大好きなこともありますが、「一途な愛」ではなく「一途な恋」という言葉をチョイスした小室哲哉さんのワードセンスが光っており、こういうちょっとしたところで曲の持つイメージがこれ程までに変わるのか…ということが印象深い一曲です。またライブで聴きたいと強く思う一曲でもあります。
風車87
2024/11/28
-
中学3年生の文化祭で「青春の門」という小説を題材にした演劇を(教師の提案だったけど)友達と行った。
ラスト全員でSevenDaysWarを歌った時、子供と大人の間で葛藤する心が物語も自分たちも歌の内容も見事にハマって感極まった青春の思い出。
よっしー
2024/11/28
-
毎週深夜に小室さんがラジオ番組をやっていて楽しみでした
その中のコーナーのジングルに使用されていた曲でイントロを聞くと当時が懐かしいです
なな
2024/11/28
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
このイントロの4音と音色が一瞬で当時に連れてってくれます。
当時、3人はソロで活躍中でしたがガボールスクリーンのゲーム内で音のピースを集めていき·····
PVで3人の姿を再び見れた時は泣きました!
発売日の12月12日は今でも大切に覚えています。