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TM NETWORK

TM NETWORK

小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。

1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。

87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。

メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。

2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。

2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や

挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。

2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど

その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。

Shared Episodes

みんなのエピソード

(1079件)
  • このアルバムを最後にFANKSを降り
    大人になり結婚出産をしました
    娘が大学生になりふたたび出戻ってきた
    きっかけもこのアルバムです
    大好きな曲ばかり^_^
    このアルバムを作ってくださり本当にありがとうございます

    ねごちゃん 2024/10/14
  • この曲を聴くと、シティハンターの名場面が思い浮かびます。
    物語のここぞと言う時に流れてきて、めちゃくちゃハマってました。

    ひまわり 2024/10/13
  • 1992年高校3年生の当時、MTR(マルチトラックレコーダー)でこのEXPOを丸々録音して録音したテープを裏返して再生するとで逆回転を正規に再生することを出来ました。
    ただ普通に聴かせないのが小室先生。さらに逆回転サウンドが重ねられていたりして。当時唯一ハッキリ聴こえたのが木根さんが藤山一郎さんの「丘を越えて」を唄っているのがわかったことです♪

    Tads 2024/10/12
  • 中学、高校と友達が出来ず学校に行くのが辛い6年間を励まされました。出会ってなければ今の自分はいません。社会人になって長い付き合いの友達も出来ました。ただ、お礼が言いたくて投稿しました

    たかママ 2024/10/12
  • 1993年当時私は大学1年生でシンセの打ち込みにハマっていました。EOSB200、SY85、RY30でCrazy For Youをコピーし、MTR CMX100IIIを使って、セリフのウツパートを自分で、当時の彼女に楽曲内の彼女パートを言ってもらい録音したのは良い思い出。

    Tads 2024/10/12
  •  数多くのFANKSの方々と同じく、この歌はやはり何と言ってもこの年の紅白歌合戦ですよね。

     番組冒頭から見ていましたが出番がかなり遅くTM側の意向により他の方の応援や余興には一切出ないこともあって随分待たされた記憶があります。それだけに演奏された「COME ON EVERYBODY」は6分間一瞬たりとも目を離さぬよう食い入るように見続けていました。メンバー3人とサポートメンバーの方々がホントにカッコ良かったこと…。そして思わず舌を出しちゃった宇都宮さんのご愛嬌も良かったです。

     当時は家にビデオデッキが無かったので録画できませんでしたが今年5月、40周年の記念番組のなかで放送してくれました。フルサイズで流れた映像をその後Blu-rayディスクに焼いて保存することができました。

    haru 2024/10/12
  •  私が本格的にFANKSとなって初めてリリース当日にCDを購入した楽曲です。小室さんがロンドンに移住して初めて制作した、ということもあってどんな音なのかスゴくワクワクしていたことを思い出します。いわゆる“ザ・TM”ではなかったけれど、味のあるいい歌だなぁ~と感じました。

     8月25日に東京ドームでライブ「STAR CAMP TOKYO」を行うため半月ほど日本に滞在し、リハーサルの合間を縫って数多くの音楽番組に生出演と収録をしてくれました。全部見れたわけじゃないけれど、TMが「SEVEN DAYS WAR」を演奏している様子をたくさん拝見できたことが私の中学2年生の夏の一番の思い出です。

    haru 2024/10/12
  •  「Self Control」「Get Wild」が立て続けにヒットしたことでブレイクを果たし、島根県の山の中でもTMが浸透し始めましたが「シティーハンター」を放送していなかったからか男子にはもう一つ認知されていませんでした。

     それが映画ガンダムの主題歌に起用されたことで男子の間でもあっという間に話題に。普段音楽に全く興味が無い幼なじみからもTMのことを聞かれたりしました。私自身はガンダムのことよく分からないけれど、周りの熱量を感じて“これってスゴイことなんだな”と思いました。

     そして「BEYOND THE TIME」は私が本格的にFANKSになることを決めた楽曲です。これまでシングルは基本レコードのみ制作されていたのがこの時期から8cmサイズのCDでも同時に発売するようになりました。当時もうすぐ中学2年生になる私は自分のお小遣いでCDを買って所持したいと思うようになり、たまたま7つ違いの姉と3つ違いの兄が商品を買っていなかったことも幸いしてTMのCDを集めようと決めました。「BEYOND~」は少し経ってから購入したけれど、ここから絶えず新譜情報を確認してCD等を買う日々が始まりました。

     ちなみに当時家族で共用していたCDラジカセは8cmCDに対応していなかったので必ずプラスチック製の専用アダプターを付けて聴いていました。CDを傷つけないよう毎回慎重に付けていたことも良き思い出です。

    haru 2024/10/12
  • これ、逆回転させた演奏を収録してるけど、今なら回転も戻せるのが聞けるけど、結局何をコンセプトにしてた曲かわからずじまい。
    先生が即興で弾いてたのを「逆回転させる」所に意義があるものと理解。

    とーます 2024/10/11
  • ガンダム 逆襲のシャアの主題歌です。
    小学6年生の時、映画館でみて、かっこいい曲と思い、
    そこからTMにドはまりしていきました。
    ガンダムの世界観の中でも大人の世界に寄り添い、宇宙を感じる音、映画のアウトロに当たる絵と当曲のイントロとのマッチング、どこをどう切り取っても完璧です。
    アナログ盤とCD盤でのアウトロが違うのに気づいたときは鳥肌が立ちました。
    ジャケットの3人3様の服の着こなしもおしゃれさと3人のキャラクター性を示しており、カッコよさをとても強く感じました。
    どこを切り取っても、完璧な曲です。いつ、どの時代、どの年代に聴いても懐かしさはなく、聴いている時代の音に感じるところが、すごいと思います。
    充分長気にわたる活動をされていて感謝していますが、まだまだTMの世界観が続くことに期待しております。
    よろしくお願いします。

    なおなお 2024/10/11
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