渡辺美里 / 1991年
渡辺美里
聞いていたのは38年前の高3の受験期。将来に不安を感じながら、大学現役合格目指して、部活も終わってひたすら勉強に打ち込んでいた日々に、時折癒やされていた曲がeyesでした。 「朝は誰にも新しい一日を用意してる」と美里さんの澄んだハツラツとした歌声に元気づけられ、モヤモヤした自分と向き合い、そして翌春、第一志望校合格を勝ち取りました。
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