トップページ

聞いていたのは38年前の高3の受験期。将来に不安を感じながら、大学現役合格目指して、部活も終わってひたすら勉強に打ち込んでいた日々に、時折癒やされていた曲がeyesでした。
「朝は誰にも新しい一日を用意してる」と美里さんの澄んだハツラツとした歌声に元気づけられ、モヤモヤした自分と向き合い、そして翌春、第一志望校合格を勝ち取りました。

ぎょうざきんぐ 2024/07/14
Submit Your Comment

コメントをする

ニックネーム(匿名可)必須
本文必須 (0/500)

投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします

※コメントはみんなに読まれます

コメント投稿が完了しました