渡辺美里 / 1991年
渡辺美里
中学1年のときに、君に会えてのPVを観て衝撃を受けたことを思い出します。ものすごく可愛いらしい女の子がブラウン管の向こうで少し不安そうにそして恥ずかしそうに、でも懸命に唄っている姿に目が離せなくなりました。曲の後半に美里さんが涙を浮かべはじめ、一雫の涙が頬つたって流れだし、でも曲は何事もなかったように流れ続けるのです。その時にPVが口パクだったことに気づくのですが、画面の美里さんはそれでも必死に唄い続けようとする姿にまたやられてしまいました。私が美里さんにハマったきっかけの曲です。
投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします
※コメントはみんなに読まれます
コメント投稿が完了しました