浜田省吾 / 1992年
浜田省吾
今から10年前の短大生の頃、初めて浜田省吾の曲を聞いたのが、悲しみは雪のようにでした。当時凄く自分の事が嫌いで毎日毎日悶々と過ごしていました。孤独でいっぱいだった時に聴いたので、泣いてもいいだ。と思い、電車の中で涙した事を思い出します。
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