浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
大学のサークルで同級生が同じサークルの男子に彼女と付き合うことになり、失恋したとき、同乗した車で貰い泣きしていた時、流れていた片想いの歌が、2年後、その振られた彼が、私の思いを寄せていた彼女と付き合うことになったとうち開けられ、再び片思いの歌詞が頭をリフレインした、大学生時代の甘酸っぱい思い出が思い出しまた。
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