浜田省吾 / 1992年
浜田省吾
10年前、病気を患い手術を受けました。 入院の日、主人に送ってもらう車のラジオから もう数分で病院に着くというタイミングで、『悲しみは雪のように』が流れて来ました。 手術も出産以外の入院も経験がなかった為、不安と怖さの中、この曲が流れてきました。 嬉しかった!省吾さんも応援してくれているだ。大丈夫だ!頑張ろう!と勇気が出ました。 その後、省吾さんのお母さまが入院されている時に作られた曲だと知り、更にその時の偶然に驚いています。
普段は見えないけど絆がある…必然だよね、きっと✨
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普段は見えないけど絆がある…必然だよね、きっと✨