浜田省吾 / 1999年
浜田省吾
夏の終りを聴くと、就職して日々の仕事に追われて、帰宅する時S13で走って帰っていたその時を鮮やかに思い出します。 暑い夏の夕方の国道を何も考えず飛ばして帰っていた若い自分を想い出します。 彼女も居なくて、やるせない日々を。 いつかきっと誰かと出会えると思って、ウォームホワイトツートンのシルビアと過ごしていた。ただそれだけですが、思い出すんですよね。 そして、年を重ねて50過ぎた自分を見て、何も変わってない(笑)成長しない自分を
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