浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
高2の夏…ふざけてばかりいて、揶揄われたりが楽しくて心地良く、なかなか自分の気持ちににも気付かなくて。そんな時友達が好きになったと聞いて気持ちに蓋をしてしまった。そしてに別の高校に通う幼馴染みから、カセットテープにピンクのペンで片思いと書いてある一曲だけ入ったテープをもらい…その後は、もう涙涙でした。今でもキュンとなります。
投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします
※コメントはみんなに読まれます
コメント投稿が完了しました