渡辺美里 / 1998年
渡辺美里
20年ほど前に、当時勤めていた職場の人間関係が最悪で馴染めず、心が病んで自暴自棄になって、もう消えてしまいたいと思っていた時に救われた曲です。 「君が走り続けた今日までは間違いじゃないよ」というフレーズに何度も涙が止まらなかったですし、 今聴いてもジーンとくるものがあります。 あれから20年が経って、身体の衰えは感じても笑 心身ともに健やかな日々を送っています。 これから先の人生も、美里さんの音楽を活力に前を向いて生きたいです。
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