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多感な学生時代、街で曲が耳に入った瞬間に聞き惚れ、それから授業中に机に歌詞を書きまくって、下敷き代わりのクリアファイルに入れた、木根サンの雑誌の切り抜きを観ながらTMネットワークに没頭していった、そんな宝物のような時をもたらしてくれた、大好きな曲です。

ひゃく 2024/09/26
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