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TUBE

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1985年デビュー。前田亘輝(Vo)、春畑道哉(G&Key&Cho)、角野秀行(B&Cho)、松本玲二(Dr&Cho)の4人からなるバンド。夏テーマの楽曲が多数ヒットし、"夏といえばTUBE"を定着させた。2024年7月13日阪神甲子園球場、8月24日横浜スタジアム公演を開催。
Shared Episodes

みんなのエピソード

(1289件)
  • 希望が持てる歌詞で、辛くなったときに聴きてます。心の支えです。

    泣いた 2024/06/19
  • 当時付き合っていた人と別れた時に心に刺さりました。パートナーに言われると嬉しい歌詞の内容。前田さんの甘い声とマッチしていていつ聞いても泣けてくる。

    泣いた 2024/06/19
  • お互いに結婚してるけど…
    この曲を聞くと、大好きな彼に会いたくなる
    いけないことだとはわかっているけれど、
    離れられない…
    恋とか愛とかもうどうでもいい
    ふたりの気持ち、そのまま
    一緒にいられますように…

    雨と虹 2024/06/19
  • 披露宴のキャンドルサービスに使った曲で、各テーブル席にも、ひまわりを使っていました。またタイミングも上手く合って、最後の「大好きだよ〜」で大きなキャンドルに灯すことが出来た素敵な思い出の曲です。

    ヒロ 2024/06/19
  • 私の母は、83歳。
    いつも自分の事より子供の事を第一に考えて、愛情を注いで育ててもらいました。
    会いに行くと、家族を持ってる私に迷惑がかからないようにと、「早く帰らないと」が口癖。
    帰りぎわ、門の隅で、柱を持ちながら見えなくなるまで手を振ってる姿は、仕事やコロナ禍で、あまり会いに行けない間に、こんなに小さくなってました。
    母の定期検診の、病院の待ち時間に、2人で1個づつイヤホンをして、いつも必ず聴きたいと言う母の大好きな曲は、♪ひだまり♪です。
    「ずっと一緒に守りつづけたいこのひだまりだけは」
    一緒にいたいと言えない母からのメッセージだと気付かされました。
    残り少ない母との時間を大切にしようと思わせてもらえた母との大切な曲です。

    神戸の向日葵 2024/06/19
  • 離婚した後、仕事を掛け持ち、仕事が全くない日は月に1日2日だった頃の自分を支えたのがSmileでした。
    この曲がライブで演奏されると、笑いながら泣いてます。
    今もずっとSmileが目覚ましです。

    いとこ 2024/06/19
  • 20数年前、彼女に一番好きだと教えてもらった曲。買ったばかりのスポーツカーのカーステレオでよく聴いていました。
    それからずっとそばにあったsmile。
    毎日が笑ってばかりではなかったけれど、今も夏のスタジアムで、あの頃にちょっとだけ戻って彼女のsmileを楽しみにしています。

    まさ 2024/06/19
  • 2018年06月01日TUBEデーの
    名古屋国際会議場でのライブにて。
    僕の大好きな、
    「 傷だらけのhero」の演奏中、
    前田さんがステージから打ったボールが
    放物線を描きながら、自分の所に飛んできて、
    見事にキャッチして号泣したあの光景が
    スローモーションのように記憶に残っていて
    今でも心が揺さぶられます。

    yasukun 2024/06/19
  • 親友のアラチャンとTUBE riderの会員になって初めての横浜スタジアム
    あの頃はみんな若くて浴衣で来ていたこともあったなぁ。 そんな中最後の締めの曲みたいに流れてくるホットナイト! 前田さんの「みんなで飛ぼーぜー‼️」でスタジアムが揺れる揺れる。でも夏の締めくくりにはやっぱりこの曲が最高の思い出になりました。そのあとはカラオケで声が枯れるまで歌いまくるのが日課みたいになっていた。
    TUBEサイコー‼️マジでありがとー♪♪

    すずきひろあき 2024/06/19
  • 灯台、潮風の中で、を聴きながら揺られる江ノ電。

    稲村ヶ崎を過ぎ七里ヶ浜へ抜けると一気に広がる海岸は、やさしいピンク色で出迎えてくれた。展開のあまりの美しさに息をのみ、時が止まったかのように窓に手をかけ言葉を失う。ただただ真っ直ぐに海を見つめる横顔は、夕焼けが反射しピンク色に染まっていた。

    七里ヶ浜駅下車。
    あのピンク色の海へ…空へ…真っ直ぐな眼差しでひたむきに進む。セブンイレブン前の信号を渡り180℃一望すると、階段を駆け降り波打際へ。

    よせる波を見つめる。遠くの水平線を見つめる。波の音…風の音…潮の匂い…江ノ島……耳で、目で、肌で、五感のすべて身体のすべてで広い景色の海を感じる。

    ピンク色で出迎えてくれた海岸は、日没間際には金色の波でおもてなしてくれた。

    自分に還る場所。
    瞳の輝きを取り戻す場所。
    心に灯りをともす再起の地、“湘南”。

    ありがとう湘南。。。

    nijiiro 2024/06/19
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