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TUBEと言えばやっぱりコレ!どんなシチュエーションでもこの曲を聞くと夏になってしまう、衝撃的でした。当時、季節に関係なくこの曲ばかり聴いていて、ひとり常夏状態してました~
aqua
2024/07/01
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30歳で結婚し、35歳で離婚しました。
その時に元旦那に言われた一言。
「僕はあの子(私)を家族だと思ってた」
家族…夫婦ではなかった、嫁だとは思われていなかったという思いが心を打ちのめして、毎日のように泣いて過ごしていました。
そんな時に、たまたま聞いたこの曲に前を向いていく勇気をもらいました。
それから何年かが経過して、初めてTUBEのライブに行き、生で初めて聞いた前田さんの歌声に感動して現在に至っています。
甲子園ライブ、楽しみにしています。
Nobururi
2024/07/01
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現在50代の私は20代のころ、まだ付き合ってない時点の男性とカラオケに行くと、私に気を使ってTUBEの曲、特にシーズンインザサンを歌ってくれるのですが、誰一人として上手く歌ってくれた人がいなく、キーが高いとか言いながら途中で断念する人や、最後まで頑張って歌ってはくれるのですが聴いていられない人がほとんどでした。
TUBEを歌って私の気を引きたいのはわかるのですが、申し訳ないですがみんな下手すぎて、むしろ歌わない方が好印象だったりするのに、歌ってしまったがためにその方たちとはご縁がなく残念な出会いが多々ありました。
そんな出来事も忘れかけ40代になった私、ずっと理想とする前田さんを追い求めていたら婚期も逃してしまいました。
そんな時、ライダースの会報に何やら東京の神田に「居酒屋ちゅーぶ」というTUBEファンが集まる居酒屋が紹介されていて、いつかは行ってみたいなぁと思っていたら、ある時Facebookで繋がったTUBEファンの方がまさかの居酒屋ちゅーぶに毎日通う常連さんでした。
その方はお一人でも是非来てくださいと言ってくれたので思い切って憧れの居酒屋に行ってみたらお客さんがみんなチューバーでした。
初めて会った人でもTUBEの話題で盛り上がり、とても楽しい居場所を見つけてしまった私はいつしかそこの常連客となっていました。ある日、初めてお店で会ったチューバー10人ぐらいでチューカラ(TUBEの曲しか歌わないカラオケ)に行くことになりました。
私は昔の残念な記憶がよみがえりみんな下手だったりしたらどうしよう!とカラオケボックスに行く途中なんだか不安でいっぱいでした。
カラオケボックスに着き、部屋に入ったとたん、まさかの1番最初にシーズンインザサンを入れた男性がいました。チューバーとはいえ決して期待はできないと思いながらシーズンインザサンのイントロのコーラスが始まり、ストップ!ザ、シーズンインザサン〜と歌い始めた時
え、待って!待って!上手いんですけど〜
初めてシーズンインザサンを前田さんみたいに歌ってくれる人がいることにとても感動しました。
なんだかずっと憧れてた前田さんとカラオケにきた錯覚さえ覚えた瞬間でした。
今でもあの日のことは鮮明に覚えています。それでその人とご縁があったようで、あの時のシーズンインザサンを歌ってくれた人と結婚することになり今私の隣にいる主人がその人です。笑
今、居酒屋ちゅうぶは閉店してしまいましたが、私と主人が出会えた場所を作ってくれた天国にいるマスターに改めて感謝したいと思います。
マスターありがとう。
あー夏休み
2024/07/01
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子供の頃に読んだマンガの最後の一コマに描かれていた仕事に憧れを持ち、その気持ちが消える事なく今の会社に。
今は部署を異動しましたが、時々この曲を聞いて、仕事に奔走していた20代を思い出して気合いを入れています。
ナデシ子
2024/07/01
TUBE
1985年デビュー。前田亘輝(Vo)、春畑道哉(G&Key&Cho)、角野秀行(B&Cho)、松本玲二(Dr&Cho)の4人からなるバンド。夏テーマの楽曲が多数ヒットし、"夏といえばTUBE"を定着させた。2024年7月13日阪神甲子園球場、8月24日横浜スタジアム公演を開催。
Shared Episodes
とある順位形式の音楽番組で、その日どうしても出演できないアーティストの代わりに急遽登場したのが「TUBE 」でした。
そこで演奏された「シーズン・イン・ザ・サン」は視聴者に鮮烈な印象を残し、以後、あれよあれよとトップ・アーティストへと登り詰める姿は正にジャパニーズ・ドリーム。
それは決して運だけでは無く、前奏無しで歌い出す曲は当時画期的でしたし、何よりグループに実力があったからでしょう。
彼らの存在が日本の夏を幾分爽やかなものにしてくれたと、大袈裟では無くそう思っております。