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92年春 出会った眩しい彼女の笑顔 でも高嶺の花
92年夏 奇跡的にお付き合い 何と初めての彼氏彼女 〜花火大会 TUBEスタジアムLIVE 遊園地 ドライブ〜沢山のデートと笑顔
、、浮かれ気分の自分の馬鹿な行動
92年秋 深く傷つけ泣かせてしまった俺 自己嫌悪から勝手に別れ話
そんな時に渡されたSingleCD
『ガラスのメモリーズ』
92年冬 一番失いたくないモノが彼女だけだと気づく俺 こんな馬鹿な俺をもう一度受け入れてくれる優しい彼女
24年夏 砕け散ったガラスの想い出達を一枚ずつ拾い集めて、ちょっとテープの痕も見えるけど、ガラスは2人を写し続けてくれました。2人の子育てを終えようとしている彼女は、こんなどうしようもない男の妻として寄り添い続けてくれてます。昔魅せてくれた変わらない笑顔のままに。
ガラスのメモリーズは、あの時のチクチクした思いを都度呼び起こしてくれます。
ずんず
2024/06/27
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初めて、この曲を甲子園ライブで聴いたとき…誰も見てないからいいや❗️って感じで、顔くしゃくしゃで大泣きして一緒に歌いました。
あの頃、仕事で、小さいけど組織のトップで、すごく孤独に耐えながら頑張ってた頃でした。
ライブで大泣きして、スッとして、その後も、ずっとこの曲に最中を押されました。
あれから、思いもよらない展開もありましたが、今、見たことのない景色が広がってます❗️
頑張ってきて、ホンマに良かった…
周りの人みんなに感謝です。
今年、また、甲子園で、ぜひぜひこの曲を聴きたいです❗️
ぷりん
2024/06/27
TUBE
1985年デビュー。前田亘輝(Vo)、春畑道哉(G&Key&Cho)、角野秀行(B&Cho)、松本玲二(Dr&Cho)の4人からなるバンド。夏テーマの楽曲が多数ヒットし、"夏といえばTUBE"を定着させた。2024年7月13日阪神甲子園球場、8月24日横浜スタジアム公演を開催。
Shared Episodes
当時20代だった私は、歌詞と同じような恋愛をしていて、ライブで歌われるたびにひとり涙を拭ってました。女の側の私が泣くのもナンですが。曲のタイトルも素敵です。