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どん底を這いずり回る時期って、人生に一度はあると思います。
ちょうど、その頃、コンサートに行った時
この曲がかかり、慰められて、励ましてくれてるように思えて涙しながら聞いていました。
立ち直れた気がして感謝しています。
チャーちゃん
2024/06/25
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私はTUBEの大ファンなので、飲んで騒いでいたあの頃、TUBEをよく知らない仲良しの友人たちの前でも構わずカラオケでよく歌っていました。私が歌いすぎて、曲を覚えてしまった友人たちとこの曲で、ぎゃいぎゃい騒いだのは良い思い出です。
はじめ
2024/06/25
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短大生だった時、仲の良かった数人でよくカラオケへ行っていました。みんなそれぞれ好きな歌を歌って、飲んで、騒いでいて、知らない曲でもカラオケへ行くうちに覚えて盛り上がりました。
私はTUBEの大ファンだったので「ヒガシへ行け」は良く歌っていました。
今はみんな28歳。社会にも馴染み、会社での活躍、結婚、子育て…。それぞれが忙しい中で久々に集まった時に「あの時歌ってたTUBEの曲さ、今になって思い出して元気貰うんだよね」と友人から言われました。遊んで一緒に騒いでいたあの頃、大人になった今でも口ずさみ励まさせると言った話に、なんだか嬉しくなりました。
はじめ
2024/06/25
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育児でなかなかライブに参加できなくてやっと参加できた時に♪Love song♪を聴きました。さすがに涙が出ました。
若い時には自分さえ時間とお金の都合がつけば当たり前のように参加していたライブ。
歳を重ねるごとに参加することがいかに大変で貴重でありがたいことなのかを痛感しています。
考えもしなかった家事、育児、介護、闘病等等。それらを抱えながらの参加はとっても貴重です。
だからこそその瞬間を思いっきり楽しんでエネルギーをもらってまた日常生活を頑張ることができるんです。
毎年必ずライブを開催してくれているTUBEメンバーたちと同じ空間で最高の時間を過ごせていることに感謝しかありません。
暑い中ステージを組み立てくださっている方、夜中まで後片付けをしてくださっている方。会場スタッフの方等等。
TUBEのライブに関わってくださる方全員に感謝です。
これからもTUBEと一緒に素敵な夜を分け合いましょう。
ふくちゃん
2024/06/25
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この曲を最初に聴いたのは2008年の栃東関(現玉ノ井親方)の断髪式の時に国技館で前田さんが熱唱した日です。
小学生ながらにめちゃくちゃ良い曲!と薄っすら記憶に残っていた中での8年後。
TUBEファンになった自分は改めて聴いた傷だらけのheroになんて素敵な元気が出る曲なんだ!と感激したことを覚えています。
高校時代は学業やアルバイトで辛い時、社会人になってからは仕事や家庭で困難に直面した時に聴いており、最近では去年、娘が誕生する前に茨の道が続いていた時期にこの曲を毎日聴いて『いつか笑い飛ばせるそんな日が来るまで今はどんなに辛くても歩き続けよう』という歌詞を自分に言い聞かせていました。
苦しい状況を乗り越えて、今ではあの時期を笑い飛ばせるくらい楽しい家族時間を過ごせています。
これからもTUBEの曲を生活の中心に置かせて頂き、傷だらけ、泥だらけのヒーローを目指したいと思います!
OKA TUBE
2024/06/25
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次女現在21歳。生後2ヶ月の時に心室中隔欠損症と心房中隔欠損症で心臓の手術をしました。術後から退院までの約1ヶ月の間、毎日片道1時間ほど高速道路に乗って病院まで通っていた時に【風に揺れるtomorrow】をよく聴いていました。歌詞の『この命のかぎり愛する君を守るよ』のとこは、母として娘をずっと大切に守らなければ!と強く感じました。(子供がいくつになっても親が守るのは当たり前のことなんですけどね✨)
TUBEの楽曲♬はどれもステキすぎる❤️💙💛💚
2024/06/25
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1987年親友と高校2年生の時に行った京都しょうざんプ―ルでのLIVEでラストの曲でした。
ライブ前メンバーが敷地内のボウリング場でボウリングされてる所に遭遇出来たり、LIVEも楽し過ぎて夢夢夢、本当にサマードリ一ム。
前田さんがラストに「し〜👆サマードリ―ム」と言って曲が始まり、夢すぎた1日で涙涙で聴きました。
53歳になりましたが、親友もきっと同じこの日を越える日は有りません。
なこ
2024/06/24
TUBE
1985年デビュー。前田亘輝(Vo)、春畑道哉(G&Key&Cho)、角野秀行(B&Cho)、松本玲二(Dr&Cho)の4人からなるバンド。夏テーマの楽曲が多数ヒットし、"夏といえばTUBE"を定着させた。2024年7月13日阪神甲子園球場、8月24日横浜スタジアム公演を開催。
Shared Episodes
25歳の時、当時の彼氏へのちょっとした不満などを父と母(主に母)に話をしていた時、相槌も打たなかった父が「まるで『Tシャツの恋』だな」と呟きました。
思い通りにならない事、ちょっとしたすれ違い、だけど楽しい恋愛に、止まらない愛おしい気持ち。爽やかな曲調が大好きで、でも歌詞の奥深くまでは、当時若かった私にはぼんやりとしか分かりませんでしたが、28歳の今、夫と出会いようやく分かるようになりました。
なお、この曲は父と母の思い出の曲でもあるみたいでした(詳しくは2人とも恥ずかしがって教えてくれませんでした笑)