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渡辺美里

渡辺美里

1985年デビュー、翌年「My Revolution」がチャート1位に。その後も数多くのヒット曲を生み出してきた、名実ともに日本を代表する女性ヴォーカリスト。40周年 BITTER☆SWEET ULTRA POP TOUR 2025を開催中。
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みんなのエピソード

(824件)
  • 数時間前にライブに参加してきました。
    この曲は私と妻の忘れられない思い出の曲です。
    一緒にライブに行き共感しました。
    結婚披露宴でも使わせていただきました。

    誰かを愛す事はこんなに広い世界で一人しかいない君と手を繋ぐ冒険

    この歌詞を披露宴に出席してくれたすべての人に聞かせたくて選びました。
    歌詞の通り世界には沢山の人がいるなか一人しかいない君(妻)と手を繋いで現在もこれからも終わりの無い冒険をして行きます。
    どちらかが旅立つまで手を繋いで二人の冒険を。

    荒野の風になろう。

    TESLA 2024/10/07
  • 1986年当時私は10歳くらい。雪が降る田舎のスキー場でリフトに乗っている時に、この曲が何度も流れて、リズムとフレーズとスキー場に響く歌声で子供ながらに大好きな曲になりました。
    現在は、仕事でもプライベートでも、困った時はこの歌詞に助けられてます。
    「自分だけの生き方、誰にも決められない。」
    「明日を乱すことさ」
    ほんとですよね。人生の大事な決断は自分で決める。今日より明日良くなる。決断とREVOLUTIONすることで、色んなことが乱れるけど、それが人生。

    KAB 2024/10/07
  • レコードで聴いたこの曲を初めて生で聴いた

    涙出たよ

    たつど 2024/10/06
  • 38年前仕事が遅く、車で聴いたMy Revolutionが衝撃的にこころに響き、MISATO Lovin'you (10代で初の2枚組)をやっと買う事が出来、何度もなんども聞き自分もいつか変わる事を想い頑張って今だ現役でやっております。
    70を越え今日初めて美里さんのLiveを藤岡で観させて貰いました、若い人の熱気で凄く盛り上がり大変良かった。
    また機会有ればLiveに行きたいと思います。

    Tsutomu Furukawa 2024/10/06
  • 当時シティポップが流行っており、都会のビル街や湾岸の高速、トロピカルドリンクの似合いそうな曲が多かったけど、この曲を聴くと地元の田舎風景を思い浮かべてしまう。川遊びや虫取り、友達と行ったお祭りなど、楽しかったけどちょっと寂しくなるような特別な感情が蘇る。いつまでも昔の感覚に戻れる曲。

    下田 秀一 2024/10/06
  • 初めてかったCDが美里さんのデビューアルバムでした。
    当時好きだった女の子が「この曲いいね、好き」って言ってくれた思い出の曲です。

    ひで 2024/10/04
  • あの時好きだったあの子が渡辺美里さんが好きで聞き始めた。
    その恋は実らなかったけど、あの時の思い出はこの曲と共に何時でも思い出せる。
    思い出すととても切ないけれど、だけど、あの想いを思い出せるこの曲は今でも大好きです。

    べに 2024/10/04
  • 進学して一人暮らしをしている年に発売され、部屋でよく聞いていました。中学生の頃から大好きな美里さんの曲の中でも、冬になると聞きたくなる一曲です。大人になって美里さんを聞かなくなっていましたが、ネットでこの曲を聞いて当時の記憶が甦り、懐かしく思いながら今も冬になると聞いています。

    なかがわ 2024/10/03
  • 結婚式のときにかけた曲です。壮大で伸びやかで広い空が広がっている感じがとても好き。情熱もただの微熱さ あなたがいなければという歌詞がすごく響きます。

    はなかみー 2024/10/02
  • 昔、1か月船に乗って寄港地のことを学びながら4カ国に行くという洋上大学というものに参加しました。乗船中、朝のプログラムとして船内放送を担当させてもらい、最終日に流したのがこの曲でした。参加した洋上大学はちょうど10回目の航行で、あれから10年も、この先10年も、と締めくくったのを覚えています。

    はなかみー 2024/10/02
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