渡辺美里 / 1992年
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渡辺美里
この曲を初めて聞いた当時は中学生で、学校の美術の授業で「自分の好きな曲のイメージを絵にする」という課題が出され、私は迷わず「青空」にしました。周りからは「そのまま青空を描けばいいじゃん!」と言われましたが、私は美里さんの透き通った歌声がずっと先まで届くようなイメージで青空から宇宙までを描いた覚えがあります。 今でも「青空」を聞くとその当時、一生懸命に描いていた事を思い出します。
結婚式の二人の歴史を綴った動画のBGMに使わせてもらった青空。彼女は初婚で私は先妻と死別の再婚。もう1人でずっと生きていくと決めた日々の中で出会った彼女。青空の歌詞が私に重なり「恋と言う文字」が芽生えた想い出の1曲
高校生の時にラジオを聞いていたら、この曲が流れてきました。
1番欲しかったCDの1枚。 あれから数十年‥‥ 今だに買ってないCDの1枚になった。 曲の内容は、姉のCDを借りて聴いたときは衝撃が走った。 こんなに、透き通った声があるんだ!と思い特別なCDの1枚になりました。
結婚式のときにかけた曲です。壮大で伸びやかで広い空が広がっている感じがとても好き。情熱もただの微熱さ あなたがいなければという歌詞がすごく響きます。
学生から社会人になる狭間で将来の展望を考えた時のモヤモヤした気持ちの時にこの歌を聴いてました。 この歌を聴くと、不思議に気持ちが晴れやかになり青空を見上げて「何とかなるさぁ」と自身を鼓舞してました。そして、今の私があります。美里さんの歌で四半世紀以上応援してもらってます🙆感謝です。
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この曲を初めて聞いた当時は中学生で、学校の美術の授業で「自分の好きな曲のイメージを絵にする」という課題が出され、私は迷わず「青空」にしました。周りからは「そのまま青空を描けばいいじゃん!」と言われましたが、私は美里さんの透き通った歌声がずっと先まで届くようなイメージで青空から宇宙までを描いた覚えがあります。
今でも「青空」を聞くとその当時、一生懸命に描いていた事を思い出します。