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浜田省吾
省吾さんの楽曲に出会ったのが、
この曲が入ってたアルバム。
それは、隣の部屋の姉が聴いているのを、壁越しに聞き、
(うんっ??なんと素敵な声の男性なんやろうと思った中学生の私)
姉が部屋を空けてた時を狙い、
こっそり姉のオーディオで聴き。
私は省吾さんに恋に落ちた。
(ませガキ)
だけど、姉に黙って聴いたのがばれて、
「あんた!勝手に聴いたやろ?🔥」
と怒られ、2日ぐらい口を利いてくれなかった。
(分からんように戻したはずやのに、
なんでばれたんや?と思ったけど…)
そこからずぅーーーっと
省吾さんに片想い。永遠に片想い。
姉が何枚か持ってるのも、
また懲りもせずこっそり聴きました。
写真が全部サングラスで、
(えっ?なんでサングラス?
こんなにイケメンさんやのに)
と思ってました。(今も)
あなたの音楽は、
私のオアシス。
いつもありがとう🎵
KAGOME
2024/08/31
浜田省吾
1952年生まれ、広島県出身。
1975年、ドラマーとしてデビューし、翌1976年ソロデビュー。
デビュー当初からライブを活動の中心に置き、1982年には自身のツアーを“ON THE ROAD”と名付け、数多くのツアーや大規模野外コンサートを成功させ、1998年からは4年がかりで世紀をまたぐ全196公演・延べ動員数約60万人という他に類を見ないロングツアーを敢行するなど、常に変わらないスタンスで活動を続けている。
代表曲は「悲しみは雪のように」(1981年)や「もうひとつの土曜日」(1985年)、「片想い」(1978年)などの名バラードの他、「J.Boy」(1986年)、「Money」(1984年)、「路地裏の少年」(1976年)など多岐にわたる。シングル「悲しみは雪のように」、アルバム「J.Boy」はそれぞれオリコン・ウィークリーチャートで1位を獲得、2000年にリリースされた初のベストアルバム「The History of Shogo Hamada “Since 1975”」は150万枚を超える大ヒットとなっている。
現在までにオリジナル/ベスト盤を合わせて35枚のアルバムを発表している。
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