浜田省吾 / 1999年
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浜田省吾
10代の時初めて聴いて、曲がカッコいいって歌詞の意味も解らないで唄ってました。 20代の時歌詞の中身が社畜っぽく聴こえて、ちょっとカッコ悪いと思ってました。 30代になって社会で自分も唄の中のJ.BOY と同じ境遇になり、初めて歌詞の意味が解ったような気がしました。 日常を打ち砕いて、悲しみを乗り越え、孤独を受け止め、虚しさを吹き飛ばして40代になり、これまでなんとか生きてこれたと思ったら少し涙が出ました。 そして50代になって、自分にもですが他の若い世代に、頑張れってエールを送ってるような気持ちで今もこの唄を聴いてます。 もしかしたら浜田さんも同じような気持ちで唄って下さってるのかも知れませんが。
サックスソロがかっこいい
若かりし頃、カラオケで歌ったな〜
当時、付き合ってた人の車で、よくかかってた(◍•ᴗ•◍)
自衛隊に居た頃 演習続きで彼女と会えず 案の定 別れを告げられた。 雨に降られた演習場の泥の中で悟った。 信じるものは自分だけだと。
あの頃は、レコード&カセットだったなー。
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10代の時初めて聴いて、曲がカッコいいって歌詞の意味も解らないで唄ってました。
20代の時歌詞の中身が社畜っぽく聴こえて、ちょっとカッコ悪いと思ってました。
30代になって社会で自分も唄の中のJ.BOY と同じ境遇になり、初めて歌詞の意味が解ったような気がしました。
日常を打ち砕いて、悲しみを乗り越え、孤独を受け止め、虚しさを吹き飛ばして40代になり、これまでなんとか生きてこれたと思ったら少し涙が出ました。
そして50代になって、自分にもですが他の若い世代に、頑張れってエールを送ってるような気持ちで今もこの唄を聴いてます。
もしかしたら浜田さんも同じような気持ちで唄って下さってるのかも知れませんが。