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この曲を聴いたとき、篠原涼子の愛しさと切なさと心強さとと、とてもすごく似てるなぁ曲だな思いました、なぜ1,000,000枚を超えるような楽曲なかったのか、音響は似ているので非常に不思議でした
ヤマト
2024/09/25
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高校時代にバイト先のゆうせんで流れたこの曲に心をわしづかみされて、ゆうせんに電話して「この曲は誰が歌う何て曲ですか」と尋ねた。アニオタからFANKSに…バイトの度にゆうせんリクエストしまくった!
あおちゃん
2024/09/25
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ちょうど大学1年生の夏でしたが、復活してすごく嬉しかったことを記憶してます。その時の夏にアルバイトしながら、10year'safterを聞いていました。
これからTMがまた復活していろんな楽曲を発信してくれるんだと期待し胸を取らせていた時期でした。すごく懐かしい曲です。自分がこの曲を聴くと若返った気持ちになります。いつもありがとう。
たけのこ
2024/09/25
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中学生の時に学校の文化祭でコピーバンド披露した思い出の曲。ろくに楽器も弾けない子供達が集まって、何か今を変えたい!と動いた、、、今思えば無謀な挑戦。そんな子供達にFANKSの方が貸してくれたEOS B200のおかげで、それとなく出せたTM感に満足したっけ。
しかし、よく宇都宮さん真似してボーカルしようなんて思ったよなー、あの頃の自分。無鉄砲だけど、あの頃しかできない大冒険の大切な思い出。
そして、大人になってから周りと同調を強制させられる苦しい社会人時代を耐えれるための、一つの重大なパワーとなっていた、大切な心の思い出の曲。
あれから、30年後の2023年に横浜のピアMMで本物の宇都宮さんが歌う「あの夏を忘れない」を人生のさいだいのパートナーの妻と聞けた感動は、涙でちゃいました。
私の人生のとても大切な曲です。
トッキー
2024/09/25
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中学校の運動会で踊ったチアダンスの曲でした!
この曲をS3Fで聴けた時の感動っ!!
またライブで盛り上がりたいなぁ♡
メープル
2024/09/25
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私のTMへハマったのは、GetWildからですが、そこから遡り、以前のアルバムを購入。そして出会ったこの曲に当時10代の私はキュンキュンし、自分の結婚式には絶対にかけたい!と願っていました。そして数年後、その願いは叶いました。
5年前のウツのソロライブで❛自分なりの35周年❜としてステージに立ち、この曲を歌ってくれた時の感動は今でも心に焼き付いています。
ラッキーピエロ
2024/09/25
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高校生だったあの日、
1994/04/21の新曲。
これから始まる10周年の活動や、物語り、どんな曲が生まれてゆくんだろう?
そんな気持ちの中で届いた、終了とNights of The Knife。未来を信じることができなかった、あの日の絶望感。私の両手いっぱいに抱えていた、好きを失うという、虚無感に襲われて、
Nights of The Knifeの「新しい始まり」がお別れの言葉でしかなかった。
イントロの優しいメロディーを聴きながらおいおい泣いたあの日。
1度しか開けられなかった8センチCD。あれから30年が経ちました。
今は変わらずTM NETWORKと同じ空気を吸って、同じ空間で、新しい始まりにワクワクしています。おとなになったいま、いつも自分の人生にはかならずTM NETWORKの歌と曲がそばにいてくれた。
だから私はまだここにいるんだと思っています。
これからもずっとここにいるんだと思います。終わることは悲しいことじゃない、
新しい始まりがあること、
夢と情熱は持ち続ければ終わらないこと、
あの絶望の日をのりこえてきたから、TM NETWORKがいまも活動して輝き続けていてくれていること、信じられる今がある。そして未来を楽しみに待つことができるようになりました。
全てTM NETWORKの活動のおかげです。Nights of The Knife〜
見えない力に流されそうな日々と闘い続けた
君にはげまされて………。
歌音🌙かのん
2024/09/25
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TMをちゃんと認識して、ファンになったきっかけの曲。学校の体育の創作ダンスの授業で組んだメンバーに、Fanksが2人いて、この曲でやりたい、と率先して振り付けまで考えてくれて、放課後まで練習したな。家に帰ってからもずっと聞いていたこともあって、曲の壮大さと詞の奥深さ、そして何よりウツさんの声に惹かれて、気付いたら、自分も虜に。ちなみに、ダンス自体は、最後の方がちょっとうやむやに(その前に指定された四季というテーマに合ってたのかどうか、が微妙で)。今でも大好きな曲の1つ。
さくらねこ
2024/09/25
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tm networkの曲を初めて認識した曲です。この歌詞が当時思春期中の私に刺さりまくり、自分の代弁者のように感じました。
鳩子
2024/09/25
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
私がTM NETWORKを知った最初の曲です!
とにかく曲も歌詞もカッコ良くて今でも大好きですが、当時は小学校低学年だったので歌詞の意味もわからず口ずさんでました。笑
ライブでの盛り上がりも炎も毎回最高です!