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TMNETWORK

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小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。

1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。

87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。

メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。

2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。

2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や

挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。

2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど

その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。

Shared Episodes

みんなのエピソード

(1253件)
  • 勝手に私のテーマソングにしてました

    浜松雅也 2024/10/31
  • 学生自分に 勝手に 私のテーマソングに してました

    浜松雅也 2024/10/31
  • 深夜のF1放送の前にたまたま見た音楽番組で流れていたMVに衝撃を受けた曲。カッコよかったですねー

    H2 2024/10/31
  • 小室哲哉氏プロデュースのシンセサイザーを買ったら、内蔵デモ曲としてこの曲が入っていました。今でも時々このシンセのデモ曲とサブスクのこの曲を同時に再生したりして遊んでいます。

    YasBay 2024/10/31
  • 高校生の頃何気なく聞いていたラジオから流れてきたRainbowRainbow
    なにこれ、変わった曲〰️と、それからずっとFANKSです!

    lavie8282 2024/10/31
  • EOS B500で初めて打ち込みした曲。拙い打ち込みでしたが再生ボタンを押すと流れてきたキラキラピコピコした楽曲は自分の音楽体験に彩を与えてくれました。FANKSになった頃にはもうLIVEでは演奏されなくなっていましたが、いつか生で聴いてみたいと未だに願っている1曲です。

    aomidori 2024/10/31
  • 北海道に住んでいる私にとって
    ほぼ毎年 秋にUTSUさんがソロLIVEで札幌にきてくださるのを年いちの楽しみにして過ごしてきた〇〇年。
    そのLIVEが終わってしまったあと しばらくは
    「枯れ葉舞う北風は厳しさを増すけれど、僕(私)はここで生きてゆける(ゆけない…)」の歌詞とリンクした北の大地の景色と私。寒さに耐えて聴いている曲。春もUTSUさんはきてくれるようになったけど、秋LIVEのあとのさみしさがピッタリになってしまった曲です、、。

    2525 2024/10/30
  • UTSUさんの優しいフォルセットが美しくて大好きな曲です。中学の卒業文集で ひとりひと言のテーマが「未来の自分にむけて望むこと」だったので 迷わず「UTSUさん、YOUR SONGを歌ってね♡」と書きました。悲しい出来事を輝きに変えてくれるのは、私には UTSUさんの歌だけと今でも思っています。

    2525 2024/10/30
  • 高校の時の夏休み読書感想文の課題、あまり本を読まなかったので
    僕らの七日間戦争の映画をみて、その小説を読んだフリして書いて提出したら見事に学校内コンクールでそれが受賞し、友達に「本当に読んだ?」と聞かれ、「映画と曲の歌詞から感じたことを書いた」と言ったら「やっぱり曲がTMだからね」といわれました笑

    2525 2024/10/30
  • UTSUさんのせつなく、力強い歌い方がしみる名曲。
    歌詞から情景が次々に浮かび、イッキに世界観にひきこまれ、気づいたら泣いて聴いていました。

    2525 2024/10/30
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