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ガンダム 逆襲のシャアの主題歌です。
小学6年生の時、映画館でみて、かっこいい曲と思い、
そこからTMにドはまりしていきました。
ガンダムの世界観の中でも大人の世界に寄り添い、宇宙を感じる音、映画のアウトロに当たる絵と当曲のイントロとのマッチング、どこをどう切り取っても完璧です。
アナログ盤とCD盤でのアウトロが違うのに気づいたときは鳥肌が立ちました。
ジャケットの3人3様の服の着こなしもおしゃれさと3人のキャラクター性を示しており、カッコよさをとても強く感じました。
どこを切り取っても、完璧な曲です。いつ、どの時代、どの年代に聴いても懐かしさはなく、聴いている時代の音に感じるところが、すごいと思います。
充分長気にわたる活動をされていて感謝していますが、まだまだTMの世界観が続くことに期待しております。
よろしくお願いします。
なおなお
2024/10/11
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子供の頃、この曲を聞いた時からピアノでひいてみたくて、楽譜を小遣いで買って、でもピアノはないから家にあるキーボードで必死になって練習したなぁ、、
はなもつ
2024/10/11
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高校生の時によく行ったビデコン「BEE」で初めてPV(現MV)「1974」を見た時の衝撃は今でも忘れられないです。
曲、メロディ、歌詞もいい上に、メンバーもカッコイイ!当時のepic SONYアーティストで今も活躍されている中ではTMがダントツ1番です!!
Real Tama
2024/10/10
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中学生の時にCAROLツアーFINALに行きました。
LIVEが始まってウツが出てきた瞬間、感動で涙が出ました!CAROLの曲は全部好きですが、なぜかこの曲にハマり、何度も聴いていました。
りまま
2024/10/10
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小学生の頃、何気なくこの曲(ライブ)をテレビでみて、目が離せなくなり、パフォーマンスの凄さにあっとうされ、一気にとりこになりました。
はなもつ
2024/10/10
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兄に空のカセットテープを貸して、新しいのを返してもらったと思ったら曲が入っていました。聴いてみたらLove Train。当時、Get Wildくらいしか知らなかったのですが、この曲には私の好きな要素がすべて詰まっていました。なにより、ウツの歌声に一瞬で惹かれました。そこから私のFANKSとしての生活が始まりました。
やも
2024/10/10
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
「Self Control」「Get Wild」が立て続けにヒットしたことでブレイクを果たし、島根県の山の中でもTMが浸透し始めましたが「シティーハンター」を放送していなかったからか男子にはもう一つ認知されていませんでした。
それが映画ガンダムの主題歌に起用されたことで男子の間でもあっという間に話題に。普段音楽に全く興味が無い幼なじみからもTMのことを聞かれたりしました。私自身はガンダムのことよく分からないけれど、周りの熱量を感じて“これってスゴイことなんだな”と思いました。
そして「BEYOND THE TIME」は私が本格的にFANKSになることを決めた楽曲です。これまでシングルは基本レコードのみ制作されていたのがこの時期から8cmサイズのCDでも同時に発売するようになりました。当時もうすぐ中学2年生になる私は自分のお小遣いでCDを買って所持したいと思うようになり、たまたま7つ違いの姉と3つ違いの兄が商品を買っていなかったことも幸いしてTMのCDを集めようと決めました。「BEYOND~」は少し経ってから購入したけれど、ここから絶えず新譜情報を確認してCD等を買う日々が始まりました。
ちなみに当時家族で共用していたCDラジカセは8cmCDに対応していなかったので必ずプラスチック製の専用アダプターを付けて聴いていました。CDを傷つけないよう毎回慎重に付けていたことも良き思い出です。