佐野元春 / 1984年
佐野元春
遠い昔のこと...最愛の兄を失いました。
思い出すのはあの日のこと。亡き兄は広い港の空き地に車を停めて、ラジカセからこの曲を流しながら、気持ち良さそうにスケートボードを操っていました。
兄がいなければ、この曲に気づくことなく、時間が過ぎていたのかもしれません。
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