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遠い昔のこと...最愛の兄を失いました。

思い出すのはあの日のこと。亡き兄は広い港の空き地に車を停めて、ラジカセからこの曲を流しながら、気持ち良さそうにスケートボードを操っていました。

兄がいなければ、この曲に気づくことなく、時間が過ぎていたのかもしれません。

いつかきっと 2025/05/18
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