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ポップチルドレン(最新マシンを手にした陽気な子供たち)

佐野元春 / 1992年

昨年のビルボードにて初聴き。
ダイヤモンドを4個どころか、持っていない私にとっては、インパクトのある
リリックにびっくりしました。

このバージョン以外にもスポークンワーズやホーボーキングなどありますが、音楽から色々なチルドレンを想像してました。
物語るリリックのもつ力により、音楽がリリックの視点やポイントを自在に操れた名曲の一つだと思ってます。

ビルボードライブの佐野さんは、ブルースハープ?ハーモニカをふく少年そのもので圧巻の演奏でした。

おばさん 2025/06/28
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