渡辺美里 / 1991年
渡辺美里
この曲は自分が19歳の時。高校の同級生だった彼は社会人になって 私は短大生で暮らしのリズムも変わり、少しずつ二人の距離感にズレを感じ始めた頃で、学生じゃない大人のカップルになってずっと一緒だと思ってたのに、1年も経たずこんな風になるのか、って哀しい気分になってた。歌詞のまんま、空一面広がった夕焼け見ては切なかった記憶。10年先とか考えられなかったし、考えたくなかったのかな
投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします
※コメントはみんなに読まれます
コメント投稿が完了しました