浜田省吾 / 2003年
浜田省吾
この曲が発売された頃、許されない恋をしていました。 当然別れを覚悟してからの恋。 その時に聴いたこの曲の歌詞、「永遠の別れがいつか来ることに人はみな気付いているから、君と出会ってこんなに切ない」そして「約束も誓いの言葉も何もいらない。君がそこにいるだけで」何度も繰り返し聴き、涙を流しました。 今でも時々彼のことを思い出します。
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