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この曲が発売された頃、許されない恋をしていました。
当然別れを覚悟してからの恋。
その時に聴いたこの曲の歌詞、「永遠の別れがいつか来ることに人はみな気付いているから、君と出会ってこんなに切ない」そして「約束も誓いの言葉も何もいらない。君がそこにいるだけで」何度も繰り返し聴き、涙を流しました。
今でも時々彼のことを思い出します。

チューリップ 2024/08/01
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