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今ではありえないのですが、阪急32番街にオーディオを売っているところがあり、持ってきたレコードをヘッドホンで聴かせてくれるサービスがあり、友人が省吾のLPを持ってきて、体中に鳥肌がたった曲が、この歌でした。
この二人は幸せの中にいるのに、この後、打上げられた魚のように、亡くなるのだろうか?
省吾の世界に魅せられファンになった歌です。

エミリん 2024/08/01
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