浜田省吾 / 1999年
浜田省吾
管理職になってまも無い頃、仕事で大きな事故が起きて処理をしなければならなくなり、一年かけて様々な交渉や書類づくりに心が押しつぶされそうになった時、この歌を聴いて、疲れた体次第に何も聞こえなくなる感じなくなる。石のような孤独を道連れに、と言う歌詞に涙を流しながらも力付けられて踏みとどまることが出来ました。
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