浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
19歳の時、北の大地へ初めてのひとり旅をし、いろいろな人との出逢いがありました。その時に出逢った1つ年下の男の子。明るくて、自分をしっかりと持っていて、いろいろな事を知っていて….そんな彼に聴かせてもらったのが「君が人生の時…」これからどう生きていこうか…と思い悩んでいたこともあり、省吾さんの声が、言葉が、染み込んできて….いつの間にか涙が出ていました。今でも、この歌を聞くとあの頃の想いがあふれ出してきます。
投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします
※コメントはみんなに読まれます
コメント投稿が完了しました