浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
「邦楽なんてつまらねぇ。やっぱ洋楽だろ」と英語の意味もわからないまま洋楽にのめり込んでいた14歳。 友人のふたつ上のお兄さんの部屋にあったカセットテープのスイッチを押したら流れてきた【愛しい人へ】 最初のサビの「愛はいつも失うだけのさ」でテープが切れてしまい「さ、・・さよなら?最後の?さ・さ・・・」と悩みつづけ、気がつけば浜省に魅せられていました。 今となっては浜省の歌詞🟰哲学?バイブル?自分の中のかっこいい男の理想像そのもの 浜省ソングに救われて諭され励まされ供に歩んできた気がします。これからも
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