浜田省吾 / 1999年
浜田省吾
職場の同僚でカラオケに行った時、気になる男性が歌っていたのがこの曲。一瞬で恋に落ちました。 受け取って欲しい。この指輪を…ずっと待ち焦がれていたこの言葉は、私ではなく守ってあげたくなるような可愛らしい女性へ贈られました。 彼女のキラリと光る左薬指を見た時、胸が痛み私じゃダメだったと毎日眠れずに泣いていました。
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