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もうひとつの土曜日

浜田省吾 / 1999年

この曲がヒットしてた頃 生まれてはじめての浜田省吾のコンサートのチケットを2人分取り 当時付き合っていた彼と行くはずでした。
ところがコンサート前のある日、彼の浮気が発覚!
裏切られた気持ちと彼に仕返しする気持ちが働いて、そのコンサートに彼と共通の知り合いの男性を誘い行くことに…その後 彼と付き合うことになり その後結婚、現在の主人となりました。

もう彼のことは忘れてしまえよ まだ君は若くその頬の涙 乾かせる誰かがこの街のどこかで 君のことを待ち続けてる
まさしくこのフレーズ
この歌がなかったら 今の私はありません
今はとても幸せです

シュガーは控えめ 2024/08/01
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