浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
社会人として働き始めて半年が過ぎた頃。仕事や周囲の先輩達との日々が新鮮で面白く、まだ大学生だった恋人への気持ちが少し揺らいで… そんな時、ライブで聴いたこの曲が大切なことを思い出させてくれた。夢の他には何も持たない学生の彼。けれど愛しい、私の大切な恋人だと。 二人で誓った未来は訪れることなく今は別々の人生を歩いているけれど、この曲を聴く度にせつなさが蘇る。
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