浜田省吾 / 1990年
浜田省吾
浜田さんが大好きな18歳だった頃の私は一人の男性と恋に落ちました。同じ夢を追いかけていた彼に浜田さんを薦めたのは、私でした。同じ時間を過ごし二人でいる事が当たり前だった日々。でもいつしか遠く離れ離れになってしまいました。お互いの気持ちがすれ違ってしまったのです。 あれから40年がたち、再び出会うことになりました。 時は随分たってしまったけれど、彼は私を忘れずに、この歌を歌ってくれました。あの頃とは関係性は違いますが、 愛情は変わっていませんでした。この歌が私の心の切なさを埋めてくれます。大切な1曲です。
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