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歌うことが好きな息子とよくカラオケに行きます。息子が15歳の時、この曲は毎回歌う定番曲でした。
稲妻が身体を駆け抜けるような感情を体験して欲しい、夢を持って、それに向かって進んで欲しい、そんな思いを共有したかったから。
そんな息子は今17歳になりました。ささやかな夢を持つも厳しい現実に戸惑っているようです。
この曲を聞くと、息子の夢を応援したい気持ちになります。夢に向かって走り続ける息子の姿を見ていたいと思えます。
今年初めには、そんな息子と一緒に浜田省吾さんのライブに行きました。省吾さんの曲を親子で愉しんで聴いています。
MiuNufo
2024/08/04
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