浜田省吾 / 1999年
浜田省吾
19歳の頃、職場の有線から朝早くに流れてくる“もうひとつの土曜日” 当初アーティストも曲名もわからず 有線の営業前で問い合わせも出来ずダメ元で 有線の営業中に問い合わせたらなんとか分かって 当初付き合い始めた初めての彼女の誕生日にカラオケで この曲を歌いながら指輪をプレゼントした思い出の曲です。その彼女とは、クリスマス前に別れると言う まるで“19のままさ”の様な結末で若き苦い思い出です。
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