浜田省吾 / 2005年
浜田省吾
高校生の時の私は別れの歌の悲しさよりも 親父の車を盗みだし遠くへ遠くへ!毛布にくるまってカーラジオから流れるLike A Rolling Stoneを聴きながら「星は君のもので月は俺のものだった… そのシチュエーションに大人っぽさと自由を感じ強烈な憧れを感じました。今聴くとふたりが別れてしまった寂しさを感じますが若かった自分を振り返る事ができる曲でもあり大好きな歌詞です♡
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