渡辺美里 / 1989年
渡辺美里
学生の時(昭和の終わり頃)の2年間、寮に入っていました。 寮の人に聞かれたくない友人への連絡は、10円玉を持って近くの電話ボックスまで、雪の日でも通っていました。電話ボックスは、函館本線が見える所にあったので、電話をかける前の楽しみな気持ちとかけた後のちょとした寂しさが景色と一緒に曲とリンクしています、
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