トップページ

19の時に同じように家を出て、深夜喫茶で
バイトして、夜働く女性や男達のため息や
複雑な様々のオーラを浴びて、
朝方に帰宅する頃、空は青みがかり、
昼間の仕事につく人たちの人の波に心が
洗われる毎日を過ごしていた時に
主人公のような、何もない誠意だけで毎日を
過ごし、人生を今から積み重ねる姿に
夜の世界、昼の世界、どちらの生き方を
選ぶのが自分に合うのかを考えさせた
四年目の秋でした。

k-hamajazz 2024/09/01
Submit Your Comment

コメントをする

ニックネーム(匿名可)必須
本文必須 (0/500)

投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします

※コメントはみんなに読まれます

コメント投稿が完了しました