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"いつまでも君はぼくのものだよ"…、旦那が言い続けてくれる言葉と出だしのこの歌詞が重なって、聴く度に私に歌いかけてもらっているような気持ちになります。
この曲の彼女が深い悲しみから立ち上がり笑顔になれたように、私もずっと旦那の優しさに助けられて生きてきました。
しんとした透明感のある優しいメロディラインが、心の中に白く降り続けて積もっていきます。

サングラスをかけた金髪の猫 2024/11/13
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