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この曲が発売された頃に中学を卒業しました。 母が癌で余命いくばくもなく、早く大人になりたい、早く一人立ちしていきたいと焦っていた私を支えてくれた歌でした。 この歌を聴くと、その頃の気持ちや病床で私を心配してくれていた母の事、淡い初恋の思い出が甦ります。

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