トップページ

活動再開への期待とともにフラゲして聴き込み、翌日迎えた衝撃の終了宣言。
楽曲の意図はどうあれ、やはり長年、少しの寂しさと切なさを伴った曲でした。
それが「STAND3FINAL」序盤に登場した瞬間、ようやく昇華された気がしました。

Raz 2024/11/26
Submit Your Comment

コメントをする

ニックネーム(匿名可)必須
本文必須 (0/500)

投稿されるユーザーについては、利用規約に同意したものとみなします

※コメントはみんなに読まれます

コメント投稿が完了しました