サングラスをかけた金髪の猫

高校の体育祭のあと、後夜祭のダンスミュージックに使用させてもらった想い出の一曲です。 当時、実行委員だった自分は、事前のダンスの練習にはあまり参加できずにいたうえ、天性の運動音痴でダンスは超絶絶望的…。そんな自分でさえこの曲が好きすぎて、友達の見様見真似で勝手に気分良く踊りまくっていました。 歌詞の世界観が青春真っ只中を疾走していた自分たちとオーバーラップして、『私達いま、青春してる!』って熱く感じていました。 いまだに聴く度に、時代を彷徨って、あの頃の想い出を色鮮やかに思い起こさせてくれる一曲です。

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